おすすめ 優しく心配の法則

自動車保険の更新が来ました。

別の保険会社に乗り換えようと思う。

比べてみても、わかりづらく、結局金額で

比べるだけになる。

やはり内容など価値がわからないと金額で

検討になりますね。

 

お客様との警戒心をどのように解けば良いかを、つかめない、または解らないという

時に何をすれば一番効果的なのか悩んだことあると思います。

 

実際、私もお客様と早く仲良くならなくては、とか 気の利いたギャグなどをと

思い、さんざん失敗しました。

 

どうすれば良いか、それはお客様を優しく心配してあげる事です

 

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例えばフレーズとしては

入院は5日以上しないとでないようになってますね

 

お子さんで積み立ての金額違いますね。

 

最近保険の話は何か聞きましたか?

 

検討するとたくさん保険ありますから難しいですよね。

 

保険屋さんにお知り合いいますか?

 

日帰りの手術多いみたいですね。

 

お知り合いで入院した人いらしゃいませんか?

 

などなど、お客様を心配するフレーズは沢山あります。

 

但し、あくまでも優しく触れる感じで言ってあげてください。

売り込みでなく心配をすることで、お客様は教えてくれたと

思ったら警戒心が必ず解けますよ。

 

 

最後まで読んで頂き感謝。