おすすめ たとえばのフレーズ

雨雨雨☔️ これでコロナも洗い流してくれたら

いいと思うほどの雨が降ってます。

色々なものをもしかしたら雨は洗い流してくれるのかなあ〜とふと思いました。

 

今日は

 

いつ終わってもいいと言う人、じゃあ今日でもいいの?

という訳にはいきませんね

 

です。

営業の信憑性を高めるのに例話法があります。

営業マン自身が思うのではなく今までのお客様

や出会った人々が言っていたと伝えることで

信頼性が増す。簡単に言い換えれば

感想やレビューみたいなものです。

 

これは、分かっているけど口に出しづらい事柄を発することにより本気度が伝わります。

 

たとえば

営業:「将来のために貯めておきましょう」

 

お客様(60歳代):「先はわからないし、悔いのないように、毎日過ごしたいから」

お客様50歳代:「今使わないと楽しくないし

80代になってお金はいらないし」

 

お客様:「いつ死んでもいいように、使わなくちゃ」

などなど色んな反論や断り文句があります。

 

もちろんそれは本気で言っている人は少ないですがらそこを本気にさせるのが営業の醍醐味

ですよね。

 

こんなふうに使ってみてください。

営業:「83歳の方がいってましたけど

いつ死んでもいいと言う人、じゃあ今日でもいいの? ダメですよね」

みたいなこと言ってましたよ

 

 

使うタイミングは難しいとは思いますが

使えるタイミングと空気感はこのブログを

読んでいる人なら試せると思います😅

 

最後まで読んで頂き感謝