おすすめ カタログの使い方で盛り上げる

と〜ってもいい日になりました。なんだかいい日過ぎてやる気が出ないなあ〜となります。

そんな時は心落ち着いて何もしないのもアリかも知れませんね。

しかし何もしないのもずっーとは続きません。何かすると自然とやる気がでるもんです😊

 

お客様にカタログを渡した時何気に渡して

しまう事ないですか?。

営業:こちらがカタログです。どうぞ

お客様:はい  パラパラ....

 

みたいな事あると思います。

カタログは簡単に渡さない

カタログに逃げない

 

カタログは肝心なのは見せ方です。

簡単なのはカタログを出して開かずにすこし

目立つところに置いておく

カタログの周りは整然としておく。

結構有効的です。 

お客様から、それはなに?

とか

何かおすすめあるの?

言われる事があります。 

お客様にカタログを気づいて頂くのが大切です。

お客様にそれはなに?と言われたら初めて

営業:「カタログです

とお伝えしましょう。

すぐに開かずになんのカタログなのかとか

人気なのかとか説明しましょう。

 

そうしているうちに

 

 

お客様が勝手にカタログを開き出しますよ。

 

試してみて下さいね。

最後まで読んで頂き感謝。