おすすめ自己開示

苺大福美味しいですよね。売店でつい買いまし

た。必要な物をかって最後の清算で待つ間の

数秒で手に取ってしまう場所。そのゴールデンゾーンと言われる場所に苺大福🍓

みなさん、買いますよね!?

 

さて、今回は自己開示について書きます。

どこ出身、年齢、家族 趣味など自分のことを

お客様に伝えるのは必要かどうか

私は当然必要と思います。

但し、それはいつ話せばよいか

それは、お客様に聞かれた時です。聞かれるま

では、基本的にお客様の事を傾聴します。その

話の中で自分に共通する事がある時にひとつ話します。

例えば

お客様:子供が二人います😊

営業:私も二人です。

お客様:男の子?女の子?

営業:男の子です 二人とも😊 〇〇さまは?

 

と言うふう、会話が続いていきます。

お客様に聞かれるまでは我慢です。

伝えてもひとつだけ

なぜなら、警戒心をとく武器として取っておい

て下さい。上記のような会話がでてくれば

営業前なら警戒心がとけ始まるサイン

そして

お客様:ところで〇〇君は子供いるの?

営業後なら商品も気に入り、営業マンに興味を

持ちはじめ買いたいサインになります

 

いかがでしたか、自己開示は便利なツールに

なります。

自己開示はすれば良いものではありません

要はタイミングと話題です。

お客様と最初会う時は、

「寒いですね〜」「暑いです〜」とか

中ほどで「私も子供、二人いるんです」

「私は〇〇出身です」

ここでのポイントはお客様に聞かれるように

話すのがポイントです。しかしこれは難しい

技ですね。

ですから中ほどの自己開示は「興味があるので

お聞きするのですが 私も高校生いるのですが

塾とかいってますか?」とか

「初めて伺ったのでお聞きするのですが、

息子様はお近くなんですか?」

なとなど枕ことばを用いると簡単です。

試してみて下さいね。

 

営業をする上で、身だしなみは必須です

身だしなみは身だし並につきます。

要は可もなく不可もなくです。普通が1番良いのです。但し靴は毎日磨きましょう。シャツは

毎日交換です。スーツは紺色がベストですね。

あくまでも主役はお客様です。営業マンはその次の次位に思っているのが良いと思います。

高級な時計とかネクタイをする営業マンもいますがご法度です。(プライベートはかまいませんが)

高級なものをお客様が見た時、それは言わなくても断る原因の一つになります。

お客様の心の内は

高級時計付けてるのに言いたいこといって

とか

靴が汚いのに

とか

一流企業に勤めてるのになど

些細なことで断る原因をみつけてますよ!

 

いかがでしたか、毎日できることばかりです。

 

最後まで読んで頂き感謝